異なるアプローチで描かれた、4つのブランド・アイデンティティの背景にある思考プロセス
ロゴデザインの多くは、ブランドの性格、ストーリー、あるいは目的を象徴する「ひとつの核となるアイデア」から始まります。 すべての組織には異なる個性があるからこそ、そのユニークな魅力を引き出す視覚的なアプローチが不可欠です。 今回は、シンプルなアイデアがどのようにブランドのアイデンティティを形作るのか、4つの事例を通じてご紹介します。
紹介したすべてのロゴマークは、フォルムやスタイル、トーンを導き出す「明確なアイデア」から始まりました。 ブランドの本質を深く理解することで、小さな視覚的要素であっても、大きなインパクトを持つアイデンティティとして機能し、確かなメッセージを伝えることができるのです。
新たなブランドの方向性を検討されているなら、ぜひ私たちと一緒に、貴社だけのアイデンティティを探求してみませんか。 ご相談を心よりお待ちしております。






